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海外から長期に渡り固定価格でバイオマス原料を供給できます。

気楽にグローバル・シーにお問い合わせください。

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タイ語・タイ進出ならお任せ下さい。

2018年01月05日

パーム油発電を考えられている企業様に グローバル・シー有限会社は、遺伝子組み換えの大豆油を5年間固定価格で供給いたします。

パーム油発電を考えられている企業様に
グローバル・シー有限会社は、遺伝子組み換えの大豆油を5年間固定価格で供給いたします。

月5000MT MAX

The specifications are as follows;
Soybean Oil for Power Generation
.Free Oil Acidity (Expressed OS Oleic Acid)
. Max Refractive Index ay40c 1.466-1.470
.Peroxide value (Meg GR/KG) 1.0 Max
.Saponification value 189-195 Iodine value 120-143
.Density at 20c. 909-925
.Appearance Clear Soap Test .005% max
.Insoluble Impurity in either .05% max volatile matter at 105c Test negative
.Mineral Oil Test negative
.Sesame Seed Oil Test Negative
.Cold Test after 24hours negative

価格等、購入に関しては、グローバル・シーに
お問い合わせください。
posted by Mark at 17:43| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月05日

供給可能なバイオマス原料 by グローバルシー

グローバル・シーはWood Pellets, Wood Chip Lignin, PKS, ココナツシェル、遺伝子組み換え大豆油、パーム油、PAO, カシューナッツオイル、廃食油(UCO)を供給可能です。 

供給先は、インドネシア、マレーシア、フィリピン、 タイ、ベトナム、ペルー、カナダ、南アフリカ等です。 

PKSは年間96万トン、Wood Pelletsは年間59万トン、 パーム油は年間60万トン供給可能です。 

バイオマス発電は、FIT価格で20年間固定で売値が決まって いますが、その原料価格は日々変動します。 

グローバル・シーでは、長期に安定的に固定価格で供給 するために、バイオマス発電所とバイオマス原料供給先と 投資家をつなぐ橋渡しをしています。 

具体的にはインドネシアでPAO(パームアシッドオイル)を 長期に購入し、そこからRBDパーム油同等品を生産し、 パーム発電所に供給するというスキームで、1工場で3億円投資で 月600トン生産する精製工場を10−100造る計画です。 また、マレーシアに2か所のパームプランテーションの売り物件が あります。 

今回、これらの事業に投資して頂ける投資家を探しています。 ご興味のある方は、グローバル・シーまでお問い合わせください。 

ご参考までに直近の供給可能なバイオマス原料一覧を添付します。 供給可能なバイオマス原料一覧.pdf
posted by Mark at 14:48| Comment(0) | バイオマス原料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月01日

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2012年02月07日

タイ水ビジネスセミナー」    〜排水処理、水資源管理のビジネスニーズをご紹介します!〜 《2/22》

関西・アジア 環境・省エネビジネス交流推進フォーラムでは、これまでタイの
政府機関、産業団体との連携の下、環境・省エネ分野での海外展開に取り組んで
まいりました。タイにおいては、洪水対策に加え、排水処理や水資源の点で課題
があり、その課題解決のため、日本の高度な技術、信頼性の高い製品・システムの
導入に期待を寄せられています。今回、その国際ネットワークにより、企業の海外
展開をサポートされているUBMジャパン社との共催により、タイからゲスト
スピーカーを招いたセミナーを開催することとなりました。当日は、タイの工業省
工場局、タイ工業連盟、タイ首都圏水道公社、UBMアジア社及びJETROバン
コクから、それぞれ代表者が来日され、タイの排水処理や水資源管理の現状と取り
組み、タイにおける水関連ビジネス、水資源・水処理面での課題やニーズ等について
お話しいただきます。日本ではなかなか知ることのできない現地の生情報を得る
絶好の機会です。

■日 時:平成24年2月22日(水)13:30-17:20
■場 所:大阪第一ホテル 6F「モナーク」(大阪マルビル)
(大阪市北区梅田1-9-20)
■参加費:無料(事前申込制)
■定 員:120名(先着順、定員に達し次第、締め切らせていただきます)
■主 催:UBMジャパン株式会社、JETRO、大阪商工会議所、
     近畿経済産業局
■詳 細:下記のURLをご覧ください
     http://www.osaka.cci.or.jp/b/pdf12/120222tha.pdf
■問い合わせ先:BMジャパン株式会社 担当 藤岡/関根
        TEL:03-5296-1020 / FAX:03-5296-1018
posted by Mark at 11:53| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月12日

第49回 バンコク宝石・宝飾品フェアのご案内

『バンコク宝石・宝飾品フェア』は世界トップ5、そして、アジア最大級の宝石・
宝飾品フェアとして知られており、30年近く、アジアと世界のジュエリー・ビジ
ネスを繋いだ重要な役割を果たしてきました。
タイ企業のみならず、各国の出展者の最新作をご覧いただけます。
この機会にぜひご来場ください。

◆◆◆◆◆◆バンコク宝石・宝飾品フェア◆◆◆◆◆◆

会期:2012年2月9日(木)〜13日(月)
会場:インパクト・エキシビションセンター(タイ・バンコク)
主催:タイ国政府商務省輸出振興局・タイ宝石宝飾品貿易協会
出展規模:1,500社・3,500ブース
展示面積:80,000u
オフィシャルサイト:www.bangkokgemsfair.com

出展者企業リストは、上記オフィシャルサイトより「E- Catalogue」をご参照ください。



《来場事前登録お申込方法》
フェアご来場には登録が必要です。添付の申込用紙に必要事項をご記入の上、
タイ国政府貿易センター大阪までお申込み下さい。
折り返しEmailで入場用ID番号を送付いたします。【締切:2012年2月3日(金)】


◆◆◆◆◆◆お申込み・お問合わせ先◆◆◆◆◆◆
タイ国政府貿易センター大阪(担当:スパワディ)
〒541-0056 大阪市中央区久太郎町1-9-16
バンコック銀行ビル8階
TEL:06-6262-4418 FAX:06-6271-1053
E-mail:ttcosaka@thaitrade.jp
URL:www.thaitrade.jp

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2011年12月22日

タイランド・ヘルス&ビューティーショー

バンコク市内の洪水のため延期となっておりました、「タイランド・ヘルスビュー
ティーショー2011」が無事開催される運びとなりました。2年ぶりの開催となる
今回は「アジアにおける健康・美容関連製品のハブ」をテーマに、タイ国の美容
と健康に関する最新の製品・サービスをご紹介します。
(出展者150社/300ブース予定)

◆日時:2012年1月25日(火)〜29日(日) (10.00-18.00)
◆会場:タイ国/バンコク国際貿易展示場(BITEC-バイテック) ホール105
 http://www.bitec.co.th/loca-trans.php
◆主催:タイ国政府商務省輸出振興局(DEP)
◆後援:タイ国政府保健省(医科学局・食品医薬局・健康サービス支援局健康産業
    推進室)、タイ工業連盟ハーブ産業部会、 タイ化粧品製造業協会、タイ
    スパ協会、ハーブ製品協会、健康食品・サプリメント協会、タイランド
    ヘアドレッサー協会、タイランド美容文化協会、タイハーブ産業協会
◆申込み:ご来場には登録が必要です。下記のリンクからの申込用紙を入手の上、
 必要事項を記入してタイ国政府貿易センター大阪までお申込み下さい。
 http://japan.thaitrade.com/trade/pdf/DM_HBS20120125_Osa.pdf
【申込期限:2012年1月11日(水)】
◆参加費:無料
◆問合せ:タイ国政府貿易センター大阪(担当:三島)
 541-0056大阪市中央区久太郎町1-9-16 バンコック銀行ビル8階 
 Tel:06-6262-4418 Fax:06-6271-1053 E-mail:ttcosaka@thaitrade.jp
 http://www.thaitrade.jp
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BOI主催「タイビジネスミッション」を2012年1月に実施します

今年11月に予定しておりましたタイ投資委員会(BOI)主催の「タイビジネスミッ
ション」がタイで発生した洪水の影響により延期しておりましたが、下記の通り来
年1月に実施することになりましたのでお知らせします。

【日時】2012年1月9日(月)〜13日(金)

【場所】バンコクと周辺工業団地(洪水の影響のある地域は除く)

【ミッション内容】ビジネスセミナー、ローカル企業とのビジネスマッチング、
         工業団地視察、ローカル企業工場の見学、タイ工業連盟による
         ブリーフィング、BOI FAIR 2011(博覧会)見学、BOI担当官による
         個別相談、など。

【申込方法】下記URLより詳細ご案内と申込書をダウンロードして、
必要事項をご記入の上、FAXまたはメールにてタイ投資委員会(BOI)大阪事務所までお
送りください。
       
ミッションの詳細ご案内と申込書はコチラ→
http://osaka.boi.go.th/pdf/Invitation_Mission%202012%20_Jan_final.pdf

【申込締切】2011年12月22日(木)


<ミッションについてのお問い合わせ先>
タイ投資委員会(BOI)大阪事務所
TEL: 06-6271-1395
FAX: 06-6271-1394
E-mail: osaka@boi.go.th
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2011年12月18日

洪水被害のタイ王国における国際緊急援助隊排水ポンプ車チームの活動

記録的な洪水被害が発生しているタイ王国政府に対し、日本政府は排水分野
での支援の一環として、11月1日に大型排水用ポンプ等の購入に必要な緊急無
償資金協力を行うことを決定し、これに加え、国際緊急援助隊専門家チーム
(排水ポンプ車チーム)をタイ王国に派遣することとし、現在、排水活動に必
要な排水ポンプ車10台と共に、国土交通省及び外務省の職員がタイ王国に派遣
されています。排水ポンプ車は11月4日に横浜港で積み込まれ、翌5日に出港、
同17日にタイ王国レムチャバン港に到着しました。

 派遣された排水ポンプ車は、国土交通省地方整備局が保有するもので、毎分
30m3の排水能力を有し、小学校の25mプールの水を約10分で空にすることがで
きるものです。また1台で一般的な消防自動車約10台分の排水能力を有してい
ます。排水作業に特化したこの車両は、世界にも類が無く、日本ならではの貢
献活動といえます。これと同タイプの排水ポンプ車は、東日本大震災において、
国土交通省各地方整備局等から計75台が集められ、岩手県、宮城県、福島県等
の津波浸水地域において排水活動に従事しました。

 11月18日、タイ王国バンコク市中心部において、タイ政府主催の到着式典が
行われ、翌19日より最初の作業場所であるアユタヤ県のロジャナ工業団地にお
いて排水作業を開始しました。この工業団地には、自動車、自動車部品、電気・
電子関連、食料品など150社程の日系企業が入居しています。

 ロジャナ工業団地では、排水ポンプ車10台による24時間体制の排水作業の結
果、推定約230万m3(25mプール約6,400杯分)の排水を実施し、最大1.5m程度の
水位を低下させ、27日に排水作業を完了しました。
 排水ポンプ車は、タイ政府から排水作業の要望のあったバンカディ工業団地
へ移動し、引き続き同工業団地や周辺住宅地の排水活動を行います。

 ■ロジャナ工業団地における排水作業の概要
  http://www.mlit.go.jp/common/000183847.pdf
posted by Mark at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする